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JEVEUR - ジュヴール -

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FAQ

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makeupbaseメークアップベース

  • 2色の「コントロールベース」の選び方がわかりません。

    シミ、ソバカス、くすみにお悩みの方やほおに赤みのある方にはイエローを、透明感を重視される方や血色の悪い方にはラベンダーピンクがおすすめです。どちらか迷ったときはマルチカラーとしてイエローをおすすめしています。

  • ファンデーションの前には、
    必ずメークアップベースを使用しなければいけないのですか?

    メークアップベースには、肌の凸凹をおさえ毛穴を目立ちにくくするとともに、紫外線防止効果や保湿効果などで肌の保護にもなります。さらに、ファンデーションの肌へののびや密着性を高め、化粧くずれを防いで美しい仕上がりを持続させる働きもあります。ぜひメークアップベースを使用してみてください。

  • 日やけ止めはメークアップベースの前か後か、どちらにつければいいですか?

    ジュヴールのメークアップベースには紫外線防止効果(SPF23[PA++])があるため、別で日やけ止めを使用しなくても日焼けを防いでくれます。しかし、別で使用したいという方はメークアップベース前のご使用をおすすめします。

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foundationファンデーション

  • 自分の肌に合うファンデーションの色の選び方がわかりません。

    ファンデーションの色選びは、首の色と同色か近い色を選ぶことが基本です。耳下のフェイスラインにファンデーションを薄くのばして確認すると選びやすいです。

  • 3種類のファンデーションの使い分けを教えてください。

    肌タイプでは、乾燥肌の方は「エッセンスクリームファンデーション」や「エマルジョンファンデーション」、脂性肌の方は「エマルジョンファンデーション」以外をご使用ください。普通肌の方は3種類どれでもOKです。また季節でみると、「エッセンスクリームファンデーション」と「UV エッセンスパウダーファンデーション」はオールシーズン、「エマルジョンファンデーション」は秋冬のご使用をおすすめしています。

  • エッセンスクリームファンデーションを
    手のひらで伸ばしてから使用するのはなぜですか?

    手のひら全体で伸ばすことでファンデーションが均一化されます。肌全体に均一にファンデーションを塗布することで、ムラ付きを防いでナチュラル感を演出できます。

  • ファンデーションを多めにつけてしまった場合はどうすればよいですか?

    リクイドタイプやエマルジョンタイプの場合は、スポンジのファンデーションが付いていない面で軽くパッティングし、スポンジに吸着させて緩和してください。パウダータイプの場合も同様にファンデーションの付いていない面のスポンジでもう一度軽くなでるようにすべらせると、余分なファンデーションが取り除かれてナチュラルになります。

  • 小鼻や目尻にファンデーションをキレイにつけられません。

    スポンジの角を折り曲げて、小鼻や目尻の細かなところにフィットさせながらつけるとムラなく自然に仕上がります。

  • くまやそばかす、ニキビをキレイなカバーの仕方を教えてください。

    ファンデーションをつけたあと、強いトラブルには「コンシーラーパレット」で、
    軽いものには「タッチブラシ」を使ってカバーします。
    中指または薬指の指先で軽くたたきファンデーションとなじませます。

  • テカリをおさえるコツを教えてください。

    皮脂の分泌が多い部分は、フェイスパウダーを少し多めにつけることでテカリにくくなります。また、皮脂対策としてスキンケアのお手入れ方法を見直してみることも大切です。

  • 化粧くずれの簡単な直し方を教えてください。

    くずれたファンデーションや皮脂をあぶら取り紙やティッシュペーパーで取り除いてからプレストパウダーを使うと、簡単にキレイな化粧直しができます。また、メークアップベースを使うときに、手のひらや指先を使い軽くパッティングして肌に密着させると、化粧くずれしにくくなります。また、メークの前に収れん効果やオイルコントロール効果のある化粧水を使用するのもおすすめです。

  • 夕方になってもファンデーションをよれにくくするコツはありませんか?

    ファンデーションを厚塗りすると、よれる原因になるので厚く塗りすぎないように注意しましょう。また、肌のお手入れ不足が原因でファンデーションが密着せず浮きやすくなることもあるので、普段からのスキンケアも大切です。

  • UV-A、UV-Bとは何ですか?

    紫外線は波長の違いによってA波、B波、C波の三つに分類されます。「UV-A」=紫外線A波は肌の奥深くの真皮まで届いて肌内部に活性酸素をつくり出し、シワやたるみなどの肌の老化を促す原因となります。窓ガラスや雲も通過するため、曇りの日や室内でも注意が必要です。一方、「UV-B」=紫外線B波は、主に肌表面に作用し、炎症を引き起こしてメラニン色素をつくらせ、シミやソバカスの原因をつくります。なお、「UV-C」=紫外線C波はオゾン層によって吸収され、地上には到達しません。

  • SPF、PAとは何ですか?

    「SPF」と「PA」は紫外線防止効果を表す指標です。SPFは、サンプロテクションファクター(Sun Protection Factor)の略で、 肌表面に炎症を引き起こすUV-B(紫外線B波)の防止効果を表す目安の数値です。数字が大きいほど効果が高くなり、たとえばSPF30ならば30倍遅らせることができるという意味です。PAは、プロテクショングレイドオブUVA(Protection Grade of UVA)の略で、肌内部で活性酸素をつくり出しシワやたるみなどの肌老化を招くUV-A(紫外線A波)の防止効果を表す指標です。PAは「PA+」、「PA++」、「PA+++」「PA++++」の四段階で表示され、「+」の数が多いほど UV-A 防止効果が高いことを示しています。

  • ファンデーションブラシやスポンジの
    洗い方(お手入れの仕方)を教えてください。

    できれば毎日洗っていただくのがよいですが、一週間に一回程度のペースで中性洗剤(食器用洗剤など)を使用して、ぬるま湯で洗ってください。洗ったあとはティッシュペーパーなどの上に置いて乾かしてください。

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concealerコンシーラー

  • コンシーラーの色の選び方がわかりません。

    シミやそばかす、くまが濃い方、肌色が少し暗い方はダークのコンシーラーを、薄めのトラブルの方や肌色が明るい方はライトを使用してください。

  • 「タッチブラシ」と「コンシーラーパレット」の使い方の違いを教えてください。

    「タッチブラシ」はほうれい線でできる影やマリオネットライン、薄いくまに使用してください。「コンシーラーパレット」は濃いシミやくまに使用してください。

  • コンシーラーパレットの3色はどのようにして使うのですか?

    カバーしたいトラブルの濃さに合わせて色を選びます。色を混ぜ合わせて使うことができ、トラブルより少し暗めの色でカバーしてください。

  • 目のまわりのくまが気になります。
    コンシーラーを使ったカバーの仕方を教えてください。

    「コンシーラーパレット」は色を混ぜ合わせて使えるのでトラブルに合わせてお使いいただけます。くまが薄い部分には肌色に近い色を使用し、少し明るめに仕上げてください。濃い部分は、肌とくまの中間くらいの明るさの色を使いますが、白っぽくならないようにしましょう。

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powderパウダー

  • 「ニュアンスカラー」は、「フェイスパウダー」とは違うのですか?
    両方付けるのですか?

    「フェイスパウダー」はリクイドタイプのファンデーションがよれたり、くずれたりするのを防ぐために使用します。それに対して「ニュアンスカラー」は肌のキメやツヤ感などを演出し、肌を美しくみせます。

  • 「ニュアンスカラー」の“ニュアンス”とはどういう意味ですか?

    “ニュアンス”とは雰囲気のことです。色彩などの微妙な色合い、という意味です。

  • 「ニュアンスカラー」の選び方がわかりません。

    肌を血色よくみせたいときはピンク系、透明感を出したいときはクール系、はつらつとみせたいときはイエロー系というように使い分けてください。悩んだときはマルチカラーとしてイエロー系をおすすめしています。

  • プレストパウダーはいつ使うのですか?

    主に化粧直しのときなどに使用します。皮脂やくずれたファンデーションをあぶら取り紙やティッシュペーパーでおさえて取り除いてからプレストパウダーを使うと、キレイな化粧直しが簡単にできます。

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eyes目もと

  • アイカラーの色の選び方を教えてください。

    基本的には自分の色の好みで選ぶとよいですが、自分のイメージカラーやファッションのタイプ(カジュアル、ドレッシー、エレガント、スポーティなど)を参考にするのもよいと思います。また、目の形や大きさに合わせ、濃淡の発色を見ながら色合いを選ぶのもおすすめです。

  • 「アイベース」は必ずつけなくてはいけませんか?

    必ず使用しなければいけないということはありません。しかし「アイベース」を使用することでアイメークが定着し、美しい発色を長時間キープできます。つけすぎはよれる原因になるので薄づきをおすすめしています。

  • 「アイベース」の色の選び方がわかりません。

    基本的には上からつけるアイメークと同系色を選ぶと、相性がよいです。どの色のアイメークとも相性がよいのは、PC-01やGD-01になります。

  • 「アイベース」はどのタイミングで付けるのですか?

    「アイベース」は、ファンデーションやコンシーラーを仕上げたあと(もしくはパウダーの前)にお使いください。

  • アイライナーのペンシルタイプとリクイドタイプの、
    タイプ別のメリットを教えてください?

    上手にアイライナーを引けない方や初心者の方には、ペンシルタイプをおすすめします。自然に描け、ぼかすこともできるので強弱をつけやすいのがメリットです。一方、リクイドタイプは繊細なラインを描くことができ、目もとをくっきりと見せるラインが特長です。

  • アイラインをキレイに引くコツを教えてください。

    目頭から目尻に向かって、まつ毛の間を少しずつ埋めるように目の輪かくをなぞっていくと、キレイなアイラインに仕上がります。

  • アイラインが目の下についてしまいます。
    目の下につかないようにするためのコツはありませんか?

    目の形によって、アイラインが下まぶたにつきやすい場合があります。おしろいなどのフェイスパウダーを下まぶたに多めにつけると防ぐことができるかもしれません。

  • 「スタイリッシュアイライナー ホルダー」についている
    チップの使い方を教えてください。

    付属の「インジェクションチップ」は、アイラインをぼかすのに使用します。ラインにそってなぞることで、立体感のあるナチュラルな目もとが簡単に仕上がります。また、目尻の自然な流れを出すときにも便利です。

  • 2種類のマスカラの違いを教えてください。

    「ハイパーラッシュマスカラ」は、ボリューム、カール、セパレートの3つの効果で、存在感のあるまつ毛に仕上げます。汗に強いウォータープルーフタイプです。
    一方、「ワンダーラッシュマスカラ」は、繊維によって長く上品なまつ毛を演出します。汗に強いウォーターレジスタンス処方ですが、お湯となじませるだけで簡単に落とすことができ、まつ毛をいたわるマスカラです。

  • マスカラでボリュームを出すコツを教えてください。

    マスカラの液が乾きかけのときに、まつ毛の上側、下側から重ねづけをするとキレイにボリュームを出せます。

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lips口もと

  • リップカラーとリップグロスの色の組み合わせ方がわかりません。

    同系色を組み合わせるのがベターです。しかし、それとは逆に濃いリップカラーに淡いグロス、 淡いリップカラーに濃いグロスを合わせることで、お手持ちのリップカラーの変化を楽しむこともできます。

  • リップカラーのにじみやよれをおさえるキレイな塗り方はありませんか?

    リップライナーで輪かくを描く前に、ファンデーションで唇のまわりをぼかすように押さえておくと、にじみにくくなります。リップライナーで描いた輪かくをフェイスパウダーで軽く押さえておくと、さらににじみにくくなります。

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eyeblow

  • アイブロウのペンシルタイプとパウダータイプの使い分け方を教えてください。

    眉尻部分や、繊細に描きたい部分(ラインを強調したい部分)などにはペンシルタイプがおすすめです。パウダータイプは、眉毛全体を均一に整えたり、眉頭や眉の薄い部分を自然にぼかすのに使用します。

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cheekほお

  • 「チークベース」は必ずつけなくてはいけませんか?

    必ずつけなければいけないということはありません。しかし、お使いいただくと「チークベース」がチークの土台となり、キレイな発色を長時間キープしてくれます。また、内側からのナチュラルな発色で肌を血色よく見せることができます。

  • 「チークベース」はどのタイミングで付けるのですか?

    「チークベース」は、ファンデーションやコンシーラーを仕上げたあと(もしくはパウダーの前)にお使いください。

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others化粧用具・その他

  • チップやブラシ、パフのお手入れ方法はどのようにすればよいのでしょうか?
    また、これらだけ購入することはできますか?

    できれば毎日洗っていただくのがよいですが、一週間に一回程度のペースで中性洗剤(食器用洗剤など)を使用して、ぬるま湯で洗ってください。洗ったあとはティッシュペーパーなどの上に置いて乾かしてください。

  • フェイスカラーケース A、Bとファンデーションケース Aの違いは何ですか?

    フェイスカラーケース A、フェイスカラーケース B、ファンデーションケースのいずれも2段式ケースですが、付属品が異なります。フェイスカラーケース Aはブラシ付で、「ニュアンスカラー」「シェイディングカラー」「チークカラー」用になります。フェイスカラーケース Bはパフ付で、「プレストパウダー」専用ケースになります。ファンデーションケース Aは、「UV エッセンスパウダーファンデーション」「エマルジョンファンデーション」用です。それぞれのレフィルにスポンジが付いているため、ケースへの付属品はありません。

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